経営をやった人がやるAI導入

市瀬 大義福岡
10月の相談枠福岡の社長5名まで、
無料で1時間お話を聞いています→
無料相談で決めること
  1. i

    業務の仕分け

    AIに任せる業務と、人が担う業務に分けます。

  2. ii

    最初に着手する業務

    効果が見えやすく、現場の負担が少ない業務を選びます。

  3. iii

    削減できる時間と金額

    月あたりの時間と、年あたりの金額で示します。

相談の内容は、整理資料にまとめてお渡しします。

01はじめに

前職では6年間、経営企画室長と執行役員CFOを務めました。社長から持ち込まれる複雑な相談を、1時間後には1枚の資料にまとめて返していました。課題の整理と着手順の判断が、最も頼りにされた仕事です。

現在は福岡で、この整理にAIを組み合わせています。AIに任せられる業務は任せ、現場で運用できるところまで一緒に作ります。同じやり方を、10社、20社へ広げていきます。

6年

経営企画室長、そのあと執行役員CFO

30→65名

その間に、会社が大きくなった人数

021時間の相談

無料相談(1時間)の流れ

10月は、福岡の社長5名まで無料でお受けしています。

0分
いまの仕事を聞く
0分

現状業務のヒアリング

どの業務に、誰が、毎月どれだけ時間を使っているかを伺います。事前の準備は不要です。

20分

AI化できる業務の洗い出し

AIに任せられる業務を洗い出し、会社の数字への効果が大きい順に並べます。

45分

着手する業務の決定

効果が見えやすく、現場の負担が少ない業務から始めます。

当日

当日中に整理資料を送付

課題の構造と着手の順番を1枚にまとめ、当日中にお送りします。費用はかかりません。

お渡しする資料

整理資料の見本

架空の会社で作成した見本です。実際の資料は、御社のお話をもとに作成します。

整理資料架空の会社(福岡・卸売・社員30名)の見本

最優先の課題:
案件別粗利の見える化

見本
1社長のお話(そのまま)
月末になると、誰も営業に出ない 粗利が落ちているのに、どの案件か分からない 人を増やしたいが、何を任せるか決まらない
共通の原因案件ごとの粗利が、月末にならないと出ない見積・受注・仕入が別々のExcelで、月末に人が手で突き合わせている
2改善の効果
月末の作業36時間→8時間営業が月末も外に出られる
粗利の悪化に気づくまで約40日→翌朝どの案件かが、その日に分かる
人に任せること決まる数字を作る人でなく、数字を見て動く人を採る
3進め方

見積と仕入のExcelはそのまま使う。AIが毎朝つなぎ合わせ、案件ごとの粗利の一覧を出す。人は、目標を下回った案件だけを見る。

社長に決めていただくこと見積と仕入で、案件番号をそろえるかどうか
4次の30日
  1. 1週目先月分のExcelで、粗利の一覧をAIに作らせてみる
  2. 2週目経理の方と、数字の確かめ方を決める
  3. 4週目毎朝の一覧に切り替える
市瀬 大義相談の当日にお届け
無料相談を申し込む→
03サービス

提供サービス

ご依頼は、無料相談(1時間)からお受けしています。

01

無料相談1時間・整理資料つき

現状の業務を伺い、AI化できる業務を一緒に洗い出します。

02

1か月の仕組みづくりPlan & Numbers

来期の事業計画をつくり、毎月の数字が自動で出る仕組みを1か月でお渡しします。

03

AI導入の伴走Hands-on

現場に入って、手を動かして進めます。終わるときには、社内で回せる形にしてお返しします。

04

終わったあとの顧問Advisor

月に1回、AIまわりの相談役としてお付き合いします。

05

社長向けの研修・セミナーSeminar

少人数で、AIを実際に動かして見せます。日程は決まり次第、LINEでお知らせします。

04経歴
市瀬 大義
市瀬 大義福岡
  • 2026 —
    独立福岡で、中小企業のAI導入
  • 2020 — 2026
    経営企画室長、執行役員CFO30名ほどの会社が65名になるまで、経営に関わる
  • 2016 — 2020
    大手企業の基幹システム刷新、
    新規サービス開発を推進
    部門も会社もまたぐ大型案件のPMO。止まった論点を整理して、役員が決められる形にして運ぶ役
  • 2014
    楽天 新卒入社リサーチ事業部
  • —
    上智大学
05自分の仕事

自社での活用事例

現在、毎日運用している仕組みです。

01

日々の業務のAI運用Operations

事務だけでなく、決めたことの記録や、案件ごとの「誰の番か」までAIが持っています。51本の仕組みが毎日動いて、AIの利用料は月に約3.2万円。送る・払う・決めるは、自分の手で。

3.2万円AI利用料/月
  1. 朝、起きたら寝る前に頼んだ資料のたたき台が、もうできている
  2. 席に着く前に今日の予定と、返すべきメールが一覧で届いている
  3. 面談の前に相手との過去のやりとりを読んで、要点を渡してくる
  4. 返信は下書きまで済んでいる。目を通して、送るだけ
  5. 決めたらその場でAIが書き留める。いま140日分
AIに任せられる業務は、無料相談で一緒に洗い出します→
02

社外AI推進室shikumira.jp

中小企業のAI業務改善を、数字で解説するサイト。AIが毎晩記事を書き、事実確認を通ったものだけを出しています。

247本
03

AI社員「ばんじ」@migiude_ai

毎朝のネタ集めと下書き、週ごとの数字の振り返りまでを任せているAI社員です。

04

このページtaigi-i.com

文章の下書きから、デザイン、動き、公開まで、AIと一緒に作りました。

06よくある質問
Q.

本当に無料ですか

はい。1時間の相談にも、整理資料にも、費用はかかりません。
Q.

あとで売り込まれませんか

営業の電話はしません。整理資料をご覧になり、続けたいと思われたときだけ、次の進め方をご相談します。
Q.

AIに詳しくなくても大丈夫ですか

大丈夫です。聞きたいのはAIの知識より、御社の仕事の話です。専門の言葉は使いません。
Q.

日程はどう決めますか

LINEで「相談」と送ってください。こちらから連絡して、日程はそちらの都合に合わせます。
07相談の申し込み

無料相談のお申し込み

10月は、福岡の社長5名までです。LINEで「相談」とお送りください。こちらからご連絡します。

1234510月の相談枠 5名
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